
KING KOIL
120年以上、世界の眠りを支えてきた“くつろぎ”が、日本に。
1898年、アメリカで誕生。
高級ホテルと富裕層に選ばれ続け、いま、ようやく日本で本格始動。
KING KOIL
キングコイル デビュー
極上の眠りを体感。
世界的に評価される高級マットレスブランド「キングコイル」の取り扱い開始しました。
身体を点で支える独自構造と、ホテルライクな寝心地。“眠りの質”を本気で見直したい方にこそ、体感していただきたいマットレスです。




King Koilとは?
世界80カ国で愛される、老舗ベッドブランド
King Koil(キングコイル)は、
1898年にアメリカ・ミネソタ州で誕生した、120年以上の歴史を持つベッドブランドです。
創業者サミュエル・ブロンスタイン氏は、
「眠りは、身体を整えるための大切な時間である」という思想のもと、
当時まだ珍しかった独立したスプリング構造(ポケットコイル)にいち早く着目。
1930年代にはその技術力が評価され、
カイロプラクターの教育・研究財団から
「睡眠システムを支援するブランド」として認定されました。
King Koil
King Koilがつくるのは、眠りではなく「くつろぎ」
King Koilのコンセプトは、一言で表すと 「上質なくつろぎ」。
それは、
・柔らかさだけを追わない・反発力だけを誇らない・数値や流行に左右されない
身体が自然にゆるみ、深く休める状態をつくること。
毎日の眠りを、心と体を整えるウェルネスの時間へ。それが、120年以上変わらない哲学です。

世界が認めた実績
高級ホテルが採用する、信頼の理由
King Koilは1990年代以降、アジア市場にも本格進出。
・インドネシア
・中国(北京・上海・広州)
・マレーシア、シンガポール
これらの地域で、高級家具店・百貨店・ラグジュアリーホテルを中心に展開。
特にホテルプロジェクトでは、「一晩で違いが分かる寝心地」が評価され、“高級ホテルで採用されるベッド”としての地位を確立しました。
現在では、23のライセンシー、世界80カ国以上で展開する
グローバルブランドへと成長しています。

なぜ今、日本なのか
約40年ぶりの海外ブランド契約
日本でKing Koilを手がけるのは、
1950年創業の老舗寝具メーカー ドリームベッド。
2024年、
ドリームベッドにとって
ligne roset(リーン・ロゼ)以来、約40年ぶりとなる
海外ブランドとのライセンス契約を締結しました。
単なる輸入ではなく、
日本の住環境・体格・感性に合わせ、
国内自社工場で生産・品質管理・アフター対応まで一貫体制。
世界基準の寝心地を、
日本品質で届けます。

最大の特徴:天然素材 × ウェルネス素材
肌に触れた瞬間から、違いが分かる理由
King Koilのマットレスは、
表層部に厳選された天然素材を使用。
・キャメル(温度・湿度調整)
・ベビーフォーム(やさしいフィット感)
・ファムニー(通気性と弾力性)
吸湿性・通気性に優れ、
敏感肌の方にも配慮した素材選定。
「包まれるのに、蒸れない」
そんな快適さを実現しています。
内部構造と寝姿勢
身体を知り尽くした、コイル設計
King Koilは、2種類のポケットコイルを部位ごとに配置。
・腰部分:しっかり支える従来型コイル ・肩・脚:新開発の繊細なコイル
さらに、ゾーニング構造により、頭・肩・腰・脚をバランスよくサポート。
肩はふんわり、腰は安定。理想的な寝姿勢へ、自然に導きます。

体感価値
数値より、目覚めで分かる
・寝返りが楽
・朝、腰や背中が軽い
・深く眠った感覚が残る
それは、
素材・構造・哲学が重なった結果。
King Koilは、
「眠った時間」ではなく
「回復できた実感」を大切にしています。
King Koil
眠りが変わると、人生の質が変わる。
120年以上続く理由を、ここから。

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